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チケット詳細(11〜20)

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注)必要ポイントは1枚あたりのポイントになります。

☆ご応募締切☆
12/14(土)23:59送信分まで

[1〜10] [11〜20]



【11】新橋演舞場(1)〈応募抽選ハガキ〉
松竹新喜劇二月特別公演「かごや捕り物長」「大阪の 家族はつらいよ」
(※参考: 1等席:12,000円・2等席:8,500円・3階A席:4,500円・3階B席:3,000円・桟敷席:13,000円)
駕籠や捕物帳・・・お殿様と強盗が、瓜二つ?!オッチョコチョイの駕籠かきが巻き起こす、爆笑まげ物喜劇!
大阪の 家族はつらいよ・・・あの「寅さん」の山田洋次監督がつくる大阪の喜劇。なにわの家族は、やかましさ200%!!(ホームページより)

最寄駅:東銀座
有効期限:2/1〜2/11
0P

HP:https://www.shochiku.co.jp/play/theater/enbujyo/


【12】新橋演舞場(2)〈応募抽選ハガキ〉
「新派特別公演 八つ墓村」
(※参考: 1等席:12,000円・2等席:8,500円・3階A席:4,500円・3階B席:3,000円・桟敷席:13,000円)
社会現象を起こした「八つ墓村」が、新派の舞台で甦る。”八つ墓村”で巻き起こる不可解な連続殺人−−−
名探偵・金田一耕助が辿り着く、その衝撃の結末とは?!令和版「八つ墓村」の幕が、開く!! (ホームページより)


最寄駅:東銀座
有効期限:2/16〜3/3
0P

HP:https://www.shochiku.co.jp/play/theater/enbujyo/


【13】新宿末廣亭≪平日限定≫
(※参考:一般3000円・シニア(65歳以上)2700円・学生2500円・小学生2200円)
寄席−それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。 (ホームページより)

最寄駅:新宿三丁目
有効期限:1/6〜2/28
50P

HP:http://www.suehirotei.com/


【14】浅草東洋館
(※参考:大人2500円・学生2000円・子供(4歳以上)1000円)
中席(14〜17日) ナイツ、青空球児・好児、おぼん・こぼん
下席(21〜29日) チャーリーカンパニー、東京ボーイズ、川田恋
上席(3〜7日) ナイツ、青空球児・好児、おぼん・こぼん

最寄駅:浅草
有効期限:1/14〜2/7
25P

HP:https://www.asakusatoyokan.com/l


【15】日本橋高島屋
「現代書道二十人展」
(※参考:一般700円・大高500円・中学生以下無料)
第書壇の巨匠20人による新春恒例の展覧会。漢字、かな、篆刻(てんこく)などの新作約90点を展示します。出品書家は、新井光風、池田桂鳳、井茂圭洞、石飛博光、尾崎蒼石、角元正燦、杭迫柏樹、黒田賢一、下谷洋子、高木聖雨、高木厚人、樽本樹邨、土橋靖子、仲川恭司、中村伸夫、星弘道、真神巍堂、吉川蕉仙、吉川美恵子、綿引滔天=敬称略 (ホームページより)

最寄駅:東京、日本橋
有効期限:1/2〜1/6
3P

HP:https://www.ntj.jac.go.jp/kokuritsu.html


【16】東山魁夷記念館
「欧州への思慕 -憧憬と郷愁の国・ドイツ-」
(※参考: 一般520円・大高260円・中学生以下無料)
還暦を迎えた東山魁夷は、青春期の留学の地・ドイツを再び訪ねました。魁夷自ら、第二の故郷とするドイツ再訪から生まれた作品世界は、憧憬と郷愁に満ちています。1969(昭和44)年に再訪をかなえたドイツ・オーストリアの旅から生まれた珠玉の作品群を留学時代の資料と併せて紹介します。 (ホームページより)

最寄駅:京成中山
有効期限:1/4〜3/1
15P

HP:http://www.city.ichikawa.lg.jp/higashiyama/


【17】山種美術館
「上村松園と美人画の世界」
(※参考:一般1200円・大高900円・中学生以下無料)
京都で生まれ育った日本画家・上村松園(1875-1949)は、京都府画学校に通い鈴木松年に学んだのち、幸野楳嶺、竹内栖鳳に師事し、技法の習得に励みました。早くから頭角を現し、江戸や明治の風俗、和漢の古典に取材した女性像を描いて、文展や帝展など数々の展覧会に出品を重ねて活躍します。美人画の名手として高く評価され、1948(昭和23)年には女性として初めて文化勲章を受章しました。「一点の卑俗なところもなく、清澄な感じのする香高い珠玉のような絵こそ私の念願とするところのものである」と語った松園が描き続けた気品ある美人画は、今なお多くの人々に愛されています。 (ホームページより)

最寄駅:京成中山
有効期限:1/3〜2/24
10P

HP:http://www.city.ichikawa.lg.jp/higashiyama/


【18】「一葉記念館」「書道博物館」2館共通券
(※参考:一葉記念館(三ノ輪)大人300円・小中高100円)
樋口一葉は明治25年(1892)、雑誌『武蔵野』に処女作「闇桜」を発表、<奇跡の14ヶ月>といわれる、明治27年(1894)の12月〜明治29年(1896)の1月の間に「大つごもり」「たけくらべ」「にごりえ」「十三夜」等の代表作を執筆しています。特に、名作「たけくらべ」は龍泉寺町での商人としての生活体験が大きな影響を与えたといわれており、龍泉寺町での生活体験がなければこの作品は生まれなかったのではないかともいわれています。
(※参考:書道博物館(鶯谷)大人500円・小中高250円)
洋画家であり書家でもあった中村不折(1866-1943)が、その半生40年あまりにわたり独力で蒐集した、中国及び日本の書道史研究上重要なコレクションを有する専門博物館である。殷時代の甲骨に始まり、青銅器、玉器、鏡鑑、瓦当、?、陶瓶、封泥、璽印、石経、墓券、仏像、碑碣、墓誌、文房具、碑拓法帖、経巻文書、文人法書など、重要文化財12点、重要美術品5点を含む東洋美術史上貴重な文化財がその多くを占めている。 (ホームページより)

有効期限:1/4〜3/8
20P

HP:http://www.taitocity.net/zaidan/ichiyo/
HP:http://www.taitocity.net/zaidan/shodou/


【19】江戸歴史散策「芭蕉記念館」「深川江戸資料館」「中川舟番所資料館」江東区3館共通券
(※参考:芭蕉記念館(森下)展示室観覧料/大人200円・小・中学生50円、深川江戸資料館(清澄)展示室観覧料/大人400円・小・中学生50円、中川舟番所資料館(東大島)展示室観覧料/大人200円・小・中学生50円)
※芭蕉記念館(森下)、深川江戸資料館(清澄)、中川舟番所資料館(東大島)の3館すべてに入場できます。

最寄駅:芭蕉記念館(森下)、深川江戸資料館(清澄)、中川舟番所資料館(東大島)
有効期限:1/2〜3/31
20P

HP:http://www.city.ichikawa.lg.jp/higashiyama/


【20】エマーユ七宝美術館
(※参考:一般1,000円・中小生500円)
エマーユとは、フランス語でエナメル七宝のこと。古来より美を求める人々から珍重されてきたエマーユは時を超え普遍的な価値ある芸術品とされています。 (ホームページより)

最寄駅:恵比寿
有効期限:1/9〜3/28
15P

HP:http://emaux.jp/



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