⇒もっと見る

⇒もっと見る

⇒もっと見る

⇒もっと見る

⇒もっと見る


⇒もっと見る

⇒もっと見る

⇒もっと見る

展覧会のお知らせ「ルーベンス展」

展覧会のお知らせ

ルーベンス展





「マルスとレア・シルウィア」
ウィーン、リヒテンシュタイン侯爵家コレクション 
©LIECHTENSTEIN. The Princely Collections, Vaduz-Vienna


豊かな色彩や躍動感あふれる構図で知られる17世紀バロック美術の巨匠、ペーテル・パウル・ルーベンス(1577〜1640年)。日本ではアニメ「フランダースの犬」で、主人公のネロ少年が一目見たいと望み続けた、ベルギー・アントワープの聖母大聖堂祭壇画の作者としても有名です。本展ではルーベンスが約8年を過ごしたイタリアとの関わりに焦点をあてます。イタリアの古代彫刻や同時代以降の作品も展示し、ルーベンスがイタリアから何を学び、どんな影響を与えたのか、双方向の関係に迫ります。


10月16日(火)〜2019年1月20日(日)
月曜日、12月28日〜2019年1月1日、15日休館
(ただし12月24日、1月14日は開館)
台東区・国立西洋美術館
一般1,600円、大学生1,200円、高校生800円、中学生以下無料

問い合わせ ハローダイヤル 03-5777-8600
公式サイト http://www.tbs.co.jp/rubens2018/


▼おすすめ情報ランダムPICKUP▼

ほっとキッチン
Vege-Pal(ベジパル)
アジアンマーケット ガルラ
おうちカフェ 花楽里
(1月15日掲載)南欧風ビストラン アブリダンジュ