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7月号より、新コーナーが始まります!

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朝日新聞朝刊掲載の「折々のことば」で、あなたの心に響いた言葉を、本日から1ヶ月間(6/8〜7/7)のものから1つ選び(選んだ理由も教えて下さい)、次号(7月号)でご応募下さい。ご応募いただいた方全員に、『折々のことば スクラップノート』をプレゼントいたします。(右下写真参照) 8月号で、”No.1”の「折々のことば」を発表します!応募者の中から掲載された1名様には、粗品をプレゼントいたします。

応募者全員にプレゼント
『折々のことば スクラップノート』



例えば…

「大人」が手をさしのべる? ちょっと待ってくれ。大人とは誰だ。
中島らも

人というのは、迷い、挫け、おろおろしたあげく、「生きるというその路上において、たった一人でぽつんと立ちつくしている子ども」のようなものだと、作家は言う。だから「大人」なんて存在しない。「大人」とは、その「迷い子」が、何をまちがえたか、「愚鈍と忘却と教条」でみずからを弄んだ末のその「なれの果て」でしかないと。エッセー集『砂をつかんで立ち上がれ』から。(2019・5・11)

【選んだ理由】
子供と大人との境目なんてない、気張らないでいいんだな、驕ってはいけないな、と気付かされました。(サンサン隊)




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