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アオノリュウゼツラン

アオノリュウゼツラン

2019.7.22 千葉市民会館にて開催


数十年に一度開花するという「アオノリュウゼツラン(青の竜舌蘭)」が咲きそうだと愛生町のお客様からご連絡をいただき、サンサン隊は駆けつけました。葉の生い茂った部分から細く高く伸びた幹、見た目からは花の咲いた様子が想像つきません。まだかまだかと2週間ほど待ち焦がれていましたが、ようやくつぼみが青白くなってきました。(7/25)開花すると、一週間から十日ほど咲き続けるとのことです。この「サンサン朝日グッドニュース」が発行される頃には、もしかしたら見られるかもしれませんね。



場所:千葉市若葉区愛生町31(信号前辺り)


「アオノリュウゼツラン(青の竜舌蘭)」
原産地 メキシコ
別名 センチュリープラント、アガベ
普段は花を咲かせず、肉厚で鋭い棘のある大きな葉のみが叢生します。 数十年に一度、花茎を出しその先端から複集散花序を伸ばし何百もの薄黄色の筒型の花を咲かせ、結実後に枯れてしまいます。




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