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「声」のコーナー2019年9月
読者の皆様から寄せられた「声」を紹介させて頂いております。

「サンサン朝日グッドニュース」の「花散歩」は、当マンションのガーデニングで季節ごとに咲く花の種類を知りたくて、参考になると保存したりしています。いつも取材をご苦労さまです。ホームセンターには売っていない花もたくさんカラーで紹介されていて参考になります。東京新聞も記者が真面目と友人から教えてもらい、購読を続けています。新聞切抜きもだいぶたまりました。
作草部 M様


「花散歩」のコーナーは、わからなかった花の名前がわかるので楽しみにしています。
作草部町 K様


「花散歩」が大好きです。いつも早朝からの配達、嬉しく思っています。ありがとうございます。
みつわ台 みつ子ちゃん


「サンサン朝日グッドニュース」を毎月楽しみに読んでいます。アオノリュウゼツラン(青の竜舌蘭)が咲きそうだと連絡があったとの事、「花散歩」に出てくるか楽しみにしています。毎日暑い日が続いていますが、朝早くから配達ご苦労様です。熱中症にならないように、水を持参して配達して下さい。
東千葉 K様


青の竜舌蘭、見事に咲きましたね。近所の方に、「花は、いまだ、見たことが無い!」と伺っていたので、あの高さまでぐんぐんと一気に伸びる様子は、童話の「ジャックと豆の木」を連想されたことではないでしょうか。もちろん竜(巨人)はいませんが。しかし、70年に一度と言われるだけあって、圧巻でした。


暑い中、いつも配達ご苦労様です。いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
登戸 T様


こちらこそ、日々感謝しております。お気遣い、ありがとうございます。


銀行振替になって、サービスが低下しないことを願っています。新聞は、今の世の中で唯一のコミュニティー機能を持つものと信じている一人です。
登戸 S・Oさん


世の中は人手不足…。当店も他人ごとではなく、皆様に公共料金と同じく、新聞購読料も口座振替やクレジット払いをお願いしております。ましてや、お金のことですので集金は、安全面でも指摘されていて、対応が迫られています。現状のサービスを維持していくためにも、口座振替・クレジット払いはお願いしていかざるを得ません。口座振替・クレジット払いになれば、毎月はお伺い致しませんが、季節ごとにお手紙(ラブレター)をお届けしています。御用の際は、何なりとお申し付けください。ありがとうございます。


先月、ポイントを使ってチケットの応募をしました。結果はハズレだったのです。が、使ったポイントが返却されてきたのでびっくりしました。応募した時点でポイントは消費して、ハズレだからと戻していただいたのには驚きました。あまりのきめ細やかな対応に感心しました。
弁天 S様


すみません。ポイントを使っても外れるのは、よっぽど、倍率の高いチケットです。当たらなければ、ポイントはお返ししています。またの機会にぜひご応募ください。


今年92才ですが、パズルが大好きです。これからも楽しい問題をお願いします。
東千葉 スカビオサさん


不在時の新聞取り置きや、引っ越しの翌朝、ちゃんと朝刊が届くなど、きめ細かいサービスに感謝しています。「漢字ぐるぐる」のパズルは難しいことが多いですが、今回の漢字は割とスラスラ!初めての応募です。
轟町 みはるさん


毎月の挑戦(応募)、心からお待ちしております!


8月号の表紙の「夏祭り特集」は良いです。私は他県出身ですので特に良いです。また「村上局長の千葉総局のウラ話」、「花散歩」も良いです。毎月楽しみにしています。
椿森 S様


今月号は後半編です。祭りに参加される方々の「笑顔」に引き寄せられ、サンサン隊も出没。


先月の(朝日新聞)紙面に掲載された「窓」の子猿キンジと母猿キララの話、涙しながら読み、息子にも読ませました。これからも、素敵なニュースを届けて下さい。楽しみにしています。
みつわ台 I様


若いときからテレビを見ず、新聞を読んできました。定年までは忙しくて、必要な所しか読めませんでしたが、今はゆっくり読めるので、日経も追加して取り、読み比べて楽しんでいます。この暑い中、配達して下さる方ありがとうございます。どうか熱中症にお気をつけて下さい。
黒砂 S様


専門学校の講師をしております。授業では、新聞の内容について話したり、レポート提出の課題にしており、若い学生の見識を広め深めることに非常に役立っています。紙の新聞が大好きです。
カフェ・ド・チエさん


「(窓)」のコーナーは毎週日曜日、朝日新聞朝刊に掲載されています。2017年4月2日からスタートで一番最初は千葉県市立船橋高校の吹奏楽部の人間ドラマでした。朝日デジタルをご利用の方は「(窓)」で記事検索をするとバックナンバーがすべてご覧になれます。私は2年前の手帳にしっかりとスクラップした感動の記事でした。最初の記事に、窓のコーナーが始まるにあたって、編集者からの挨拶が掲載されています。「日々の暮らしの中で、小さな奇跡が起こったり、感情を揺さぶられたりすることがあります。市井の人の身のまわりにある喜怒哀楽のストーリーを、窓から見つめるように紡いでいきます。」と。なかなか、感動して泣ける新聞がないなか、私は、毎週日曜日が楽しみです。


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