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HiBiITA(2/15〜3/14)



朝日新聞朝刊1面にある「折々の言葉」から選ぶあなたの心に響いた言葉。今月は、2/15〜3/14中から選ばれた1点をご紹介いたします。次月は、3/15〜4/14からどれか一つお選びいただき、それを選んだ理由を添えて投稿ください。投稿いただいた皆様全てに「折々の言葉」スクラップブックをプレゼント!また、ご掲載させていただきました折には、粗品をお届けいたします。


応募者全員にプレゼント 
『折々のことば スクラップノート』



3/15〜4/14分の応募締切は3/14まで
ご応募はこちらから


折々の言葉1755 2020.3.12

彼は、最初の集まりの最後に言い残した「また来ます」という約束を、律儀に守り続けた

安東量子



●鷲田さんのことば
福島第一原発事故の後、どの専門家も放射能汚染のリスクについて説明してから「決めるのは、あなたです」と言って帰っていった。国際放射線防護委員会に属す一人のフランス人は違った。「愚直に足を運び、困りごとを聞き、一緒に考え」てくれた。だから同じ助言もまっすぐ聞けた。福島県いわき市で植木屋を営みつつ被災地の回復に取り組む女性の『海を撃つ』から。

【選んだ理由】
放射能の専門家って、テレビに出る人でも「人体にすぐ影響はない」など「ほんとうかな?」と信じられない言葉ばかりと思っていたが、信じられる人もいるのかと思った。『海を撃つ』を読んでみたいと思いました。
天台 O様


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