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Vol.24_1 企画 Dear Girls「もっと自分らしく生きる」

朝日新聞 千葉総局発

記事に載らなかった「ウラ話」
「あの記事書いた」私のエピソード

企画 Dear Girls「もっと自分らしく生きる」
3月8日付千葉県版 朝刊28ページ


3月8日付の紙面


朝日新聞では3月8日の「国際女性デー」に合わせ、次代を担う女の子が自分らしく生きられる社会を目指すための企画「Dear Girls」を実施しました。朝日新聞デジタルで著名人のインタビューを掲載し、8日当日の新聞では、あらゆる面で関連記事を掲載しました。千葉県版では、千葉市美浜区に本社を置くイオンの執行役と、市原市の市原ぞうの国園長の、県内を拠点に活躍する女性2人のインタビューを掲載しました。

《千葉総局の湊彬子(みなと・あきこ)記者より》
女性に限らず誰もが自分らしく生きられるヒントになればという思いで取材しました。
10〜20代の女性だけでなく幅広い層の方に関心を持っていただけるには、どなたのインタビューがよいのか、同僚記者たちに相談しながら考えました。
取材したお2人は、民間企業と動物園というまったく違う道を歩んできた方ですが、お2人から頂いたメッセージは似ていました。「自分を持ち、自分を肯定すること」です。
かねて取材の中で、「自分を肯定できないこと」が他者を傷つける事件や、自身を大切にできない行動につながることがあると感じてきました。今後も、誰もが「私は私でいい。誰もが生きていていい」と思えるヒントになるような記事を書いていければと思っています。


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