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「声」のコーナー2021年9月
読者の皆様から寄せられた「声」を紹介させて頂いております。
8月にいただいた「声」は、182件でした。 ありがとうございました。

□配達員へお便り
いつも早朝のていねいな配達ありがとうございます。まだ暑さが続きます。お体に気をつけて、コロナに気をつけてお過ごしください。(配達員さんへ)
花散歩、楽しく読んでいます。身近にこんなにきれいな花が咲いているのですね。ノラネコちゃん、かわいい!
黒砂台 S様


コロナ禍にも拘らず、何時も朝早くから日経新聞の配達ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします
東千葉 T様


連日の猛暑、台風の大雨の中、毎日配達ご苦労様です。ありがとうございます!!
天台 T様


□クイズパズルに挑戦
購読して5年近くたちますが、(転勤先から千葉にもどってきてから)転勤族なので各地域で購読し(トータルだと購読歴20年弱ぐらい)、今まで応募やクイズなど全くというほどやっていませんでしたが、今後は子供たちが積極的に楽しみながらチャレンジするとのことです。(娘がめずらしく必死に解いていました。)
弥生町 T様


□「あの記事書いた」コーナーへ
普段では目にできない記者の方の気持ちが読め、また、取材の裏側にふれられ、毎月、感情移入しながら拝読しております。
登戸 A様


「あの記事書いた」よい企画だと思います。記者側の思いが伝わります。
椿森 N様


八街の交通事故はなんとも心が痛む事故でしたね。新人の方には衝撃的過ぎる取材だったと思います。配慮を忘れない取材を心掛けた話を読み、今後ますます立派な記者になられることがわかりました。子どもが犠牲になる事故がなくなるよう願います。
萩台町 Y様


上保晃平様、この春、新聞記者としてスタートを切られ、おめでとうございます。八街市での事故を取材された様子を読ませていただきました。心の痛み、また憤りを感じる事故でした。その取材には、様々な葛藤があったでしょう。一読者としては、絞切型ではない、心に迫る血の通った生の声が知りたいと思うこともあります。これからも判断が迫られる瞬間が多いでしょうが、文章にある「ちょっとした違和感」を大事に書かれた記事を届けてください。ご活躍お祈りします。
穴川 N様


6月、八街市の下校中の児童の5人死傷事故は本当に痛ましい事故でした。今でも胸が熱くなります。新人記者の方の、悩みながらも取材しなければならない苦しみが伝わってきました。これからも記者の方には、真実を報道していく立場と、被害者の立場に寄り添った取材をしていっていただきたいと切に願います。
みつわ台 E様


□マイエピソード
孫が9月に2歳の誕生日になります。お誕生日プレゼントに、動物に触れさせ、動物を好きになり、やさしい心をもってほしい。
松波 W様

□花散歩コーナー
花散歩の写真、和ませて頂いています。野良猫さん威厳がありますね。
弁天 K様


どんな世の中になっても花の美しさだけは裏切らないですね! で、私はシソの大葉をベランダで育ててみたのですが失敗…。こんなに勝手に増える楽な野菜はないと聞いたのに…。ガッカリと自信がなくなりショゲています。どなたか教えてください!!
穴川 O様


□サンサングッドニュースへ
サンサン朝日グッドニュースは、身近な所の花、お店を参考にしています。毎回楽しみです。
みつわ台 F様


□新聞と私
be(朝日新聞の土曜版)愛読者です。beパズルは毎週応募しています。数十年続けています。
六方町 I様


歳のせいのせいか、毎朝5時〜6時頃に目が覚めます。それから、午前中いっぱい、途中ラジオ体操をはさんで、(新聞に)すみずみまで目をとおし、切りぬきもします。これが、毎朝のルーティーン。新聞はなくてはならないものです。毎日の配達に感謝します。
轟町 みはるさん


猛暑の日も、台風の日も、いつも新聞を届けてくださり、感謝です! 新聞の記事は、生活、健康から政治・経済までバラエティーに富んでいるので、家族の話題は新聞から!という感じです。これからもヨロシクお願いします。
緑町 かわうそくん


□Withコロナ Afterコロナ
コロナの中、新聞配達ありがとう。オリンピックの結果は、新聞で見るのが楽しみです。早くコロナの記事が出ない事をいのっています。
黒砂 H様


緊急事態宣言、もうなんど目? また今年も孫に会えない寂しさ。やはり電話越しではなく対面してみたい。9月の秋の彼岸にはあいたい。早くコロナが収束することを願う。
愛生町 W様


□高校野球
朝日新聞社が日本高野連と共に全国高校野球選手権大会を主催する事103回目。去年は、練習の成果を披露する場が無く途方に暮れた。といった高校球児のドキュメンタリーを目の当たりにする事が多く胸を痛めたものですが、今年は朝日新聞社のお力添えで彼等の舞台が無事に存在する事。球児らの努力にまた勇気をもらえる…。夏らしい夏がやって来たな、と。恒例の行事が決して恒例ではなく、様々な人々の努力と熱意に支えられて実現している事に改めて敬慕するばかりです。
長沼町 O様


□写真のお便り


上「台風前日の夕焼け」
下「千葉劇場近くで出会った野良猫」

小深町 K様



茗荷の中にナンバンギセル

みつわ台 T様



弁天 O様


【お詫びと訂正】
8月号の「声のコーナー」で、正しくは「伊能忠敬」「加藤剛」「轟町 O様」のところを「伊能恵散」「加藤多」「轟町 K様」と誤って記載しました。訂正してお詫び申し上げます。


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